| 「ぱりさぶかるちゃーまっぷ」「じゃんぬだるくつあー」「その他の街」のフォトギャラリーで |
| 載せきれなかった写真たちを成仏させようと言うコーナーです。 |
| <↑セーヌ川の夕焼け。左手に見えるのはオルセー美術館 |
| ベルサイユ宮殿 | 太陽王ルイ14世によって建造された言わずと知れたパリ郊外の大宮殿。 敷地の奥にはマリーアントワネットが「農民ごっこ」を楽しんだという農家風の建物群も残っている。 宮殿の礼拝堂、鏡の間、トリアノン、プチトリアノンなどが有名。 |
| モンサンミッシェル | 世界遺産、修道院であり中世には要塞の役目も果たし 革命の動乱期には牢獄としても使われたという遺跡(?) 古くからの城塞都市の姿を今にとどめる。 |
| サントシャペル | パリ中心部シテ島の最高裁判所中庭にあるゴシック様式の礼拝堂でルイ9世が建立させた。 壁という壁にステンドグラスがはめ込まれており特に午後には素晴らしい光につつまれる空間が体験できる。 パリの宝石と呼ばれるにふさわしい礼拝堂 |
| サンドニ大聖堂 | パリから北に4キロほど郊外のサンドニにある大聖堂。聖人ドニさんの名が付いている教会。 ドニさんは3世紀半ばにパリに伝道に来た際、仲間と共に捕らえられモンマルトルの丘で斬首された。 自分の首を持って歩く事数キロついに倒れたこの地に墓が作られやがて礼拝堂が建てられた。 シュジェの改築で有名。ゴシック建築の始まった場所的扱いを受けてる所。 フランス王の歴代の墓所として使われている。 堂内に溢れるステンドグラスの光は必見! |
| ジャンヌダルク通り他 | パリの13区にあるジャンヌダルク通りとそのどんつきにある教会の写真(ぱりにっきには御神体はジャンヌか? と書いたけど今となっては別人やとおもう。普通にマリア様かもしれんです。)やオーステルリッツ駅周辺での写真。 後、4ページ目は18区モンマルトルの丘の東隣界隈にあるサンドニ=ドゥ=ラシャペルという教会の写真。 すごい重厚なつくりの教会でした。中にも入らせていただいたのですが。 (強引に??勝手に??古めかしい小さなイコンがかかっていたりしました。)ここにもジャンヌの像などがある。 |
| ヴァンセンヌ城 | パリの12区の外れにあるヴァンセンヌの森の横にたたずむ城。 残念ながら天守閣(ダンジョン)は修復中だったようで入れませんでした。 主に城の写真と周辺の家や公園などの写真です。 |
| パリ店舗写真他 | 中、高からの友人安芸氏の自主制作アニメ「星降る夜に」の資料用という名目で (資料になったかはわかりませんが) 激写したパリの建物1階部分の店舗写真他です。 |
| パリ雑景1 | パリのいたるところで撮影した写真の数々です。 ルーブル近くで見つけた巨大オブジェクトやカメラの絞りの構造のような窓がモダンなアラブ世界研究所や (この窓は光量を自動で感知して開いたり閉まったりするんだとか。) モンマルトルの丘からのパリの夜景(ボケてますが)など 後、下宿の夜の外観やアトリエでのパーティーなどの写真です。 |
| パリ雑景2 | パリのいたるところで撮影した写真の数々です。 実習をさせていただいたポルトドヴァンブにあるステンドグラス工房の写真や オペラ座の夜、クリスマスイルミネーション、 ヴァンセンヌ城付近を散策してみつけた信号や壊れた車などと モンマルトルの丘のカフェで偶然に取れた素敵な写真です。 |
| パリ雑景3 | パリのいたるところで撮影した写真の数々です。きれいだなと感じた空や夕焼け。 エッフェル塔、アンヴァリッドなどの名所、町で見つけた落書き、古本屋さん、 アーティスト達のアトリエや工房などが立ち並ぶベルシー地区界隈の写真など。 |
| オペラガルニエ内部 | The phantom of the opera is there inside your mind〜♪クリスティーヌ〜♪ ということでピンぼけしまくりですがオペラ座内部です。 |
| エコール=デ=ボザール | 私が3ヶ月間研修を受けた国立美術学校の内部写真など。 アトリエの様子やケーキでのお茶の様子、せめてものお礼にとアトリエに掲げてきた千羽鶴の写真など。 |
| サヴォワ邸 | パリ郊外のポワシーにあるル=コルビジェの代表的建築。凄くモダンで現代建築に与えた影響は大きい。 建築を志す人なら一度は見たい建築。どうぞ資料にお使いください。 |
